脳梗塞の後遺症の症状について

私の近親者で脳梗塞を発症してしまった方がいます。脳梗塞を発症した後は、病院に入院していましたが、右半身に麻痺が残ってしまいました。右半身の足や腕、手といった箇所が麻痺が残っていたため正常に動かすことが出来なくなってしまいました。半身麻痺を少しでも解消するためにリハビリを始めましたが、そのリハビリがとても過酷で辛そうでした。半身麻痺以外の症状は、特に見られず体が不自由になってしまった事が最も辛かったです。その後もリハビリを続けており、劇的に麻痺が解消してる訳ではありませんが少しずつ手足が動かせるようになっています。言語に関してはしっかりとしゃべることができているため全く問題ありません。リハビリが進んでいき少しでも手足が自由に動かせるようになると良いと思っています。脳梗塞の発症には様々な原因があるとされています。日ごろの食生活や生活習慣など気を付ける事で脳梗塞の予防が出来ると思うため自分自身も気を付けたいと思います。